AxenSystem 利用規約
最終更新日:2026年8月27日
本規約(以下「本規約」)は、AxenSystem(以下「本サービス」)の利用条件を定めるものです。 ユーザーは、本サービスを利用することで本規約に同意したものとみなします。
第1条(適用範囲)
- 本規約は、本サービスの利用に関わる一切の行為に適用されます。
- 本サービスに関し、運営が別途定めるガイドライン・個別契約が存在する場合、当該内容は本規約の一部を構成します。
第2条(再配布の禁止)
- 本サービスのプログラム、実行ファイル、Web版コード、UI素材、文章、画像、その他すべてのコンテンツについて、第三者への再配布を禁止します。
- 改変物の再配布も同様に禁止します。
第3条(改変の条件)
- ユーザーは、本サービスを 個人利用の範囲に限り改変することができます。
- 以下の行為は禁止します:
- 改変物の公開
- 改変物の商用利用
- 逆コンパイル・解析目的の改変
- 本サービスの動作を損なう改変
- 改変により生じた不具合・損害について、運営は責任を負いません。
第4条(商用利用)
- 本サービスの商用利用は 自社内の業務利用に限り許可します。
- 以下の行為は禁止します:
- 本サービス自体の販売・再販・OEM化・SaaS化
- 本サービスを自社サービスへ組み込む行為
- 本サービスを利用して作成した成果物(レポート・データ等)の販売は許可します。
- 無許可の商用利用は契約違反として扱います。
第5条(外部連携)
- 外部API・外部データベースとの連携は 個人利用の範囲でのみ許可します。
- 商用レベルの外部連携(外部サービス統合・外部DB接続)は禁止します。
- 外部連携に伴うデータ消失・障害等のリスクはユーザーが負うものとします。
第6条(ログ収集)
- 本サービスは、動作ログ・エラー情報など、サービス改善に必要な最小限の情報を収集する場合があります。
- 個人情報を収集することはありません。
- 収集した情報は改善目的以外に利用しません。
第7条(禁止行為)
ユーザーは以下の行為を行ってはなりません:
- 不正アクセス
- BOT・スクレイピング・大量アクセスによる負荷行為
- 外部APIの悪用
- 逆コンパイル・解析行為
- 商用利用の無断実施
- 本サービスの運営を妨害する行為
- 公序良俗に反する行為
- 他者への迷惑行為・誹謗中傷
- 運営が不適切と判断する行為
第8条(セキュリティ)
- 外部連携・改変に伴うセキュリティリスクはユーザーの責任とします。
- 不正アクセスが疑われる場合、運営はユーザーへの通知なく利用停止措置を行うことがあります。
- 改変によるセキュリティ事故について、運営は責任を負いません。
第9条(未成年の利用)
- 13歳未満のユーザーは保護者の同意が必要です。
- 13歳以上のユーザーは自由に利用できます。
- 商用申請など契約行為は 原則18歳以上に限ります。
- 例外として、法定代理人(主に親権者)の同意書がある場合は契約を可とします。
第10条(委託業務)
- 委託業務は本規約とは別に、個別契約(書面・電子)に基づき実施します。
- 業務範囲・納期・成果物仕様は個別契約で定めます。
- 成果物の著作権は、特段の定めがない限り AxenSystem に帰属します。
- 再委託は禁止します(運営が許可した場合を除く)。
- 損害賠償の上限は、委託料の範囲内とします。
- 機密保持義務は委託終了後も継続します。
第11条(スポンサー制度)
- スポンサー制度の詳細は、以下の専用ページにて案内します: https://axen.jp/contact/sponsor/
- スポンサー制度の内容・特典・支援金の扱いは、専用ページに記載された最新の内容が適用されます。
- ユーザーがスポンサー制度を利用する場合、専用ページの内容に同意したものとみなします。
第12条(サービス終了)
- 本サービスを終了する場合、運営は事前に告知します。
- サービス終了後、ログ・設定情報は削除されます。
- ユーザーデータは復旧できない場合があります。
- スポンサー特典は終了時点で提供を終了します。
第13条(特定商取引法に基づく表示)
特定商取引法に基づく表示は専用ページから閲覧できます。https://data.axen.jp/document/tokuteisho.html
第14条(公式連絡窓口)
本サービスに関する問い合わせは、以下の公式窓口にて受け付けます: https://axen.jp/contact/
第15条(免責事項)
- 本サービスの利用により生じた損害について、運営は責任を負いません。
- 本サービスの内容は予告なく変更・停止される場合があります。
- データ消失・外部サービス障害等による損害についても責任を負いません。
第16条(準拠法・裁判管轄)
- 本規約の解釈には 日本法を適用します。
- 本サービスに関して紛争が生じた場合、東京地方裁判所を専属的合意管轄とします。
AxenSystem ライセンス
最終更新日:2026年9月6日
本ライセンスは、AxenSystem(以下「当団体」)が提供するソフトウェア、拡張機能、Webサービス等(以下「本サービス」)の利用条件を定めるものです。 ユーザーは、本ライセンスに同意した上で本サービスを利用するものとします。
第1条(適用範囲)
本ライセンスは、当団体が提供するすべてのソフトウェア・ツール・拡張機能・Webサービスに適用されます。 ただし、GitHub 上で公開しているコードは各リポジトリのライセンスが優先されます。
第2条(許可される利用)
- ユーザーは、本サービスを 個人利用の範囲で使用できます。
- 本サービスの利用により、ユーザーが著作権その他の知的財産権を取得することはありません。
第3条(禁止される利用)
ユーザーは、以下の行為を行ってはなりません。
- 商用利用 本サービスを利用した有償サービス、業務利用、営利目的の利用。
- 改変・派生物の作成 ソースコード・UI・挙動の改変、派生物の作成、フォークの公開。
- 再配布・再販 本サービスまたはソフトウェアを第三者へ配布、譲渡、販売、貸与する行為。
- 逆コンパイル・解析行為 ソースコードの解析、逆コンパイル、リバースエンジニアリング、抽出、複製を目的とした行為。
- ブランド名の無断使用 「AxenSystem」または関連ロゴ・名称を許可なく使用する行為。
- 法令違反目的の利用 犯罪行為、違法行為、またはそれを助長する目的での利用。
- 大量アクセス・BOT利用 サーバー負荷を与える大量アクセス、スクレイピング、BOTによる自動操作。
- セキュリティを脅かす行為 脆弱性の悪用、攻撃目的の利用、他ユーザーへの迷惑行為。
- 運営が不適切と判断した行為 上記に該当しない場合でも、当団体が不適切と判断した行為。
第4条(著作権の帰属)
- 本サービスに関する著作権、知的財産権その他一切の権利は、AxenSystemに帰属します。
- ユーザーは、本サービスの内容を複製、改変、頒布、公開、送信、翻案してはなりません。
- 本サービスに含まれるコード、UI、デザイン、文章、画像、名称、ロゴ等について、無断利用・転載・引用を禁止します。
第5条(GitHub公開物の例外)
- 当団体が GitHub 上で公開しているソースコード・プロジェクト については、 各リポジトリに記載されたライセンス(MIT 等)に従い、 商用利用・改変・再配布を含む自由な利用を許可します。
- GitHub に公開されていないソフトウェア、ツール、拡張機能、Webサービスについては、 本ライセンス(商用利用禁止・改変禁止・再配布禁止)が適用されます。
- GitHub 公開物を利用する場合であっても、 「AxenSystem」名称・ロゴ・ブランド表現の利用は、本ライセンスのブランド利用ルールに従うものとします。
- GitHub 公開物のライセンスと本ライセンスに矛盾がある場合、 GitHub リポジトリ内のライセンスが優先されます。
第6条(ブランド・商標の利用)
- 「AxenSystem」および関連する名称、ロゴ、デザイン、UI、ブランド表現は、 当団体が独占的に保有する知的財産とします。
- ユーザーは、以下の行為を行ってはなりません。
- AxenSystem の名称・ロゴ・デザインを無断で使用する行為
- 本サービスを「公式」「公認」「提携」「認定」等と偽って表示する行為
- 改変版・派生物に AxenSystem 名を付与する行為
- AxenSystem のブランドを毀損する行為
- AxenSystem と誤認させる名称・ロゴ・UIを模倣する行為
- 当団体は、ブランドの不正利用を確認した場合、 利用停止・アクセス遮断・法的措置を含む対応を行うことがあります。
- 本ライセンスは、「AxenSystem」または類似名称を、 当団体とは無関係に使用している第三者・企業・団体の存在を妨げるものではありません。
- 本ライセンスにおける「ブランド・商標の利用禁止」は、 当団体が提供するソフトウェア・サービス・ロゴ・デザイン等に対してのみ適用されます。
- 第三者が独自に使用している「AxenSystem」名義、または類似名称については、 本ライセンスのブランド利用禁止の対象外とします。
- 当団体は、第三者が使用する名称・ブランド・商標について、 権利主張・使用制限・干渉を行いません。
- ただし、第三者が当団体の提供物を利用して「AxenSystem公式」「公認」等と偽る場合は、 本ライセンスのブランド利用禁止が適用されます。
第7条(免責事項)
- 当団体は、本サービスについて 完全な動作保証を行いません。
- 本サービスの利用により生じた損害・損失・トラブルについて、当団体は 一切の責任を負いません。
- Google Analytics 等の外部サービスの障害・仕様変更・停止に起因する不具合についても、責任を負いません。
- ユーザーの誤操作、不適切な設定、禁止行為による問題についても責任を負いません。
- 本サービスの内容・仕様・提供方法は予告なく変更・中断・終了される場合があります。
第8条(ライセンスの変更)
- 当団体は、本ライセンスを 予告なく変更できるものとします。
- 変更後のライセンスは、本サービス上に掲載した時点で効力を持ちます。
- ユーザーが本サービスを継続利用した場合、変更後のライセンスに同意したものとみなします。
- ライセンス変更に伴う損害について、当団体は責任を負いません。